2015年05月04日

げんしけん二代目 111話「男の器」感想

先月に引き続き波戸くんのターンですよ!!

前回波戸君が突きつけた現実に対する回答が一応ありましたね。
「俺の気持ちが動いた」「BL的に見たらラッキースケベとしてアリ」とかって、好きとそのもの一言がなかなか言えない斑目先輩にとってはもう、かなり告白に近い一言ですよね。
酔いのちからってすごいwあの斑目ヘタレ先輩に攻めをさせてしまうんですから。

クッチーが起きて邪魔するだろうことは予定調和なので、先生、そろそろお願いします、というところで登場でしたが、波戸君が抵抗解いたところまでは確認できて良かったです。
酔いに任せて後戻りできないところまで行ってしまうところは、二人ともとどまって良かったようで、醒めた後どうなるかですよね。
「これ以上の期待はしちゃいけない」とのメッセージがありましたので、これ以上の期待はしませんが、まあ、今回のマダハトは見られただけでも満足です。
まさかここまで原作でやるとは思いませんでしたから。

次回は江戸村でコスプレでしょうか。
斑目先輩は、町娘になった波戸君にドギマギしていると良いと思います。

それにしても妄想が溢れ出る波戸君は色っぽかったと思います。
斑目先輩でなくとも背景に稲妻走りますわw
posted by kaira at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 他アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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