2014年03月17日

ガンダムUC小説版読んでます(今7巻)

正直きついです、地球編。
だって大佐とアンジェロ出てこないんですもの。
大佐は1シーンづつくらいあったかもしれませんが、通信の向こう側ですよね。
相変わらず酷いことやってます。愛しいけれど憎いお方w
今7巻なのでミネバ様とかマリーダさんとか、面白くなってきたのですが、ロニとかの辺り正直残酷な内容も相まってかなり読むのきつかったです。
このお話、やられ役について詳しく描きますよね。名前とか背景とか。
わざとなのでしょうが、知りたくなかったよ…という感じで鬱になれます。
戦闘シーンとかシナンジュも出てこないので眼が滑るというか、状況が頭に入ってきません。
早く8巻読みたい…そのために7巻読み終わらなくては。
文句ばかりみたいで申し訳ありません。近況でした。

以上は前置きでここからが本番(と言うほどのものでもありませんが…)です。
まだ8〜10巻は斜め読みしかしていないので、読み違いかもしれませんが、今のうちに言えること言っておきます。
後でやっぱ違ったという場合は後日訂正致します。

9巻の例のシーンで大佐はアンジェロのことを「見てるだけで!」と言われてましたが、あれはフロンタルから見たら荒療治で『ユニコーンの精神攻撃(?)を受けて、狂気のこちら側に来て欲しい』という意図があったのではと思っています。
予想というより妄想なのですが、そう思っていた方が萌えます。
なので、10巻のエピローグのシーンは、どこにも行くところがなかったのではなく、アンジェロのところに来たかったんだよ!!ということが言いたいのでした。ぜいはー。
posted by kaira at 16:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダムUC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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