2015年12月22日

妖怪ウォッチ映画みました!(エンぬら)

子供に付いてって映画見させられたのですが、不意打ち的にエンぬらにハマってしまいました!
予備知識なかったので、キャラ見ただけではぬらエンだろうな〜と漠然と思っていたのですが、どう見てもエンマ様からのプロポーズでした。本当にありがとうございます。

コミックスが出ていたので読んでみたのですが、ぬらりひょん殺される直前、あれモブレされてますよね。
かばってたのは子供だったのでしょうか、弟か何かだったのでしょうか。
いかにもなモブおじさんがおそってきて、あのぬらりひょんまんま人間でしたから、結構美形扱いですよね。
それはもう人間嫌いになります。
先代のエンマ様はそれを知っているのか知らないのかは言わないと思いますが、妖怪になったぬらりひょんを側近にして、自分に意志を継ぐようにお願いしてたんですよね。
笑顔がすごく優しそうで、ぬらりひょんの主観だったとしても、本当に懐いていたんだろうなと思います。
それこそアンジェロを拾ったフロンタルのように。

そこで2代目エンマ様ですが、避けない効かない否定しないと、全力でぬらりひょんをかばってる感じがします。
コミックス版と映画版がちょっとニュアンス違いますが、映画版はまんまプロポーズ、コミックス版は表向き罰として、まわりの妖怪に認めさせてる感じがします。
エンマ大王のそばにいること、ずっといればエンマ大王のお気に入りだって事は誰でもわかるようになるでしょうし、そばで守ってあげてる感じ。

今はエンマ様ショタっ子ですが、実力的にはあっさりぬらりひょんを押し倒せるとは思うのですが、ぬらりひょんが自分に懐くまで待ってる余裕はありそう。
きっとすぐ大きくなって妖魔界公認のカップルになることでしょう。

実は無印どころかどのゲームもやってないので、昔のエンマ大王設定って知らないんですよね。
パラドックスとかあるようですが、それはそれ、これはこれと思うことにします。
月兎組はダウンロードしたのでこれからやります。

実は密かにケーウィスだったりもします。
主×従好きなんですよ…。
posted by kaira at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 他アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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