2015年03月26日

げんしけん二代目 第110話 らき☆すけ 感想

げんしけん原作でマダ×ハトがなんかすごいことになっているので記念に書いておきます!
アフタヌーンネタバレありです。

波戸君は深入りするのを恐れて諦めることの告白をした訳ですが、それに対して斑目先輩のモノロヲグ「フラれた」ということは、なんだ斑目先輩も波戸君のこと好きだったんじゃないか!
男の娘ジャンルのゲームや同人誌と一緒にしないで、という波戸君の言葉にギクッとなってたので、ファンタジーの波戸君が好きだったんだろうなあと思います。
斑目先輩はまた何も言えずに波戸君に合わせて諦めてしまうようですが、最後のラッキースケベ(酔っ払ってこけて波戸君をベッドに押し倒し!)でどうなるか次回が気になって仕方ありません!

波戸君が現実を突きつけた形になってしまいましたが、そのおかげで斑目先輩も現実として考えてくれないかなと期待しています。
時間も押してるのでそんなに考える暇は無いかもしれませんが。
また、斑目先輩は咲ねーさんに告白した時に、「何も言えなかったけど背中を押されて今こそ言うよ」ということを体験してるので、ラッキースケベに背中を押されて告白してくれないかなとも期待してしまいます。
咲ねーさんの時は失恋確定だったけど、波戸君は怯えてるだけで斑目先輩のことを好きなのは隠してないんです。
「そんな未来」は「コーサカがいなかったら」の話。
波戸君に「コーサカ」はいません。

頑張れ!二人共!
付き合うかどうかまでいかなくても、両想いなんだってことを確認しあって欲しい!
朽木先輩がゲロって雰囲気ぶちこわしになる前に!
posted by kaira at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 他アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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