2009年12月04日

ヴォルケインフィギュアをたのみこむ

アカウント取って是非賛同にご協力を!
http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=77762

もしかしてこういう提案ものってたくさんあるのでしょうか。
しかし宣伝しないと認知されにくいので、手始めに自分のブログにでも貼らせて頂きます。
よろしくです〜。
posted by kaira at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | G×Sチラシの裏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月03日

アクアノートの休日2

手に入れました!
どこからか家族が探してくれて、人づてで入手しましたよ!
今手に入るとは思いませんでしたので、祭りですよ!!
兎に角PS3に突っ込んでプレイしてみました。

…狭い。見通しが悪い。メニューが見づらい。操作性が…
いえいえ、それはハードの限界のせいです。という訳で気を取り直してプレイしました。

取説を見てみると、白イルカがキーキャラらしいですね。
海洋研究所の主任である父は寡黙だそうですが、白イルカの話になると饒舌になるらしいです。
ケメルマンを思い出して、主任が寡黙wという感じなのですが、イルカに何か思い入れが…?というところで気付いてしまいました。
そうか、この主任、イルカとデキていたな!主人公の母親はきっとイルカ(元オス)ですよ。
魚の世界では性転換は日常ですからね!(※イルカは魚ではありません)
この1文だけでそこまで妄想できるとは燃費いいな私の脳。
昨日は最初のエリアの半分回るので精一杯でしたので、今夜また続きをやってみようと思います。
posted by kaira at 16:43| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアノーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月30日

「なんだって?」シリーズ

3周目にもなるといろいろ間違っていた認識がわかって参ります。
アニメは録画を見直すということができるので確認ができますが、ゲームはテキストの読み返し機能がないとやり直すしかないんですよね。
要所は直前のセーブデータをとっておいたりしているのですが、ツンデレドルフィンたんの「なんだって?」シリーズとか忘れてしまうんですよね。
そういえば記録すると言って忘れてましたので、昨日せこせことメモ取りました。
自信の無いところもありますが、間違っていたら後でこっそり訂正します。

■ツンデレドルフィンたんの「なんだって?」シリーズ
→静かの海
「ロマンチックな呼び名という意見には賛成です」「そうか…賛成してくれるか」
これは「なんだって?」シリーズではありませんが、一番最初に海域の説明をされた時データベースIDを教えてくれて、主人公が「こっちはロマンがないな」と言われていたところです。
ドルフィンたんが「ロマンチック」ですよ!可愛いですね。
そして賛成してくれるドルフィンたんに主人公もしみじみしてます。
→マンタ
「……うらやましい」
→マンボウ
「なごみます」
→ヒナの裏庭
「美しい…」
この後徹底的に発言を否定してます。恥ずかしがらなくてもいいのに、可愛いですね。
→ダンガロア山深海
「……闇がひろがっています」「不安なほど、まっくらだ」「同感です、キャプテン」
主任のような思考ではなく、怖いんですよ!わかってあげなくちゃ!
→トラフグ
「許せない…」
ドルフィンたんの後ろに傷を!こっちも許せませんよ。
主人公も「……お大事にな」と珍しく気を遣ってます。
→ホホジロザメ
「……すごい迫力です」
これもそうですが、どれもその後の言い訳が言い訳になっていないところが可愛いですね。
大きさを測定してみたのはわかりましたが、その結果に対して感想を持ったというところが重要なのに、何故それを隠すんだドルフィン。

■その他
メインエピソード「遭遇」でビルに融合に誘われて海の画面がフラッシュバックする時、最後にドルフィン1号が写りますよね。
あれの存在を今まであまり覚えていなかったのですが、良く考えてみるとやはり「ドルフィン号を残して行くのは嫌」と考えたのではと勝手に妄想しております。
まあ、その前に「私は行けない」と言っているのですけどね。
どうせなら2号が写れば良かったのにと思いましたが、2号の画像ってあまり無いですし、ただ2号が写るだけではビルと1号の関係と結びつけられませんですからね!
2号を1号のように悲しい状態にしたくなかったんですよそうに違いありませんそう決めました。

他に、ドルフィン1号のところに行くと、2回ほど会話がありますね。
「悲しいのか?」の時と「大丈夫か?」の時ですが、両方とも主人公がすごく気遣ってます。
「そろそろ行こうか」と離れようとしてるのにプレイヤーはいつまでも放れないという可哀想なことになってます。
この時、ビルのログも1つ解除して(#023-66)(←兄さん!ロロ!プレイヤー心の声)ドルフィン1号にも声が聞こえていたということが判明するのですね。

■現在のセーブデータ一覧
セーブデータ01:メインシナリオクリア直前
セーブデータ02:アクアライブラリ100%シンガー攻略
※最初にやったトロフィー用メインデータです。
セーブデータ03:彼女の想い直前
セーブデータ04:2回目クリア
セーブデータ05:3回目攻略中
※「ティキのルーツ」と「海賊達の酒宴(?)」進行中。
セーブデータ06:家族のデータ
セーブデータ07:メインシナリオクリア直後
※クリア直後を残しておくと、上記「なんだって?」シリーズをいつでも見られるのです。

拍手押して下さる方々、いつもありがとうございます。
posted by kaira at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアノーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月27日

ベヨネッタ+アクアノーツホリデイ

3周目始めたのですが、もうメインシナリオをクリアしてしまいました。
ベヨネッタwとかやりながらなので(これもVERY EASYモードでクリアしました)、脳内で混ざってしまったりして大変です。

※ベヨネッタとは
お色気メインのファンタジーアクションアドベンチャーで、ジャーナリストさんが出てくるのです。
主人公のベヨネッタは魔女で怪力でナイスバディでくねくねしたセクシーお姉さん(500歳)です。
舞台の20年前、とあるジャーナリストが海中で棺で眠っていたベヨネッタを見つけて開けてみたら、いきなり何者かに襲われて死んでしまった過去があるのです。
記憶喪失な主人公の目的は自分探しwなのですが、アクションはかなりハードです。
敵は天使(姿は化け物)で、17禁だけあってかなりグロいデザインです。
やられっぷりも血しぶきや切断面見えたり拷問台だったり、主人公は全裸になるしで、あらゆる意味でPS3の限界にチャレンジな愛すべきバカゲーです。

という訳で、ベヨネッタを発見したジャーナリストがアクアノーツの主人公だったら…というネタで書いてみました。
本当は漫画で書きたいのですが、アクアノーツの主人公の顔とか設定無いので難しいんですよ!
自由にデザインし放題じゃないかという声もあるでしょうが、自分でオリジナルなデザイン考えるの苦手なんです…。
とりあえず思い切りネタバレですので回避したい方は読まない方が良いです。

ベヨネッタ+アクアノーツホリデイ

主人公(以下主)「何か石の箱があるぞ。棺のようだ。開けられるか?ドルフィン号」

ドルフィン2号(以下ド)「イエッサー、キャプテン」
ベヨネッタ(以下ベ)「(目覚めたと思ったらいきなり敵かよ!『私は誰?』とか言ってる暇ねーじゃんよ!)トーチャーアタック!」(←本当はこんなに口悪くないです)
そこでドルフィン2号が軋む音が!
主「何だ?何か音がする!」
ド「何物かに引き裂かれようとしてます。この程度の力なら等分影響ありませんが、このまま続けば破壊する危険があります」
主「ありますじゃなくて逃げるとか藻掻くとか何か対策は無いのか?」
ド「周辺の生物とコンタクトをします」
グラーバーソナーをドルフィン号自ら鳴らすと、あちこちから同じメロディーが!
ミームプールに次々と赤い液体が流れ込み、一杯になる。
主「なんて言ったんだ?」
ド「キャプテン、ミームパネルを開いて下さい。詳細は後で説明します」
主「わ、わかった。開いたぞ」
ド「一つめのセットしたミームプールを外して下さい。その下にもう一つセットできるようになっている筈です」
主「おお、本当だ。二重底になっていたのか。よし、セットしたぞ」
モニターに「EMERGENCY」と「LEVEL UP」の文字が現れた。
主「どうしたんだ?」
ド「魚雷が使えるようになりました」
主「ぎょ…!?」
ド「魚のアイコンになるまでSELECTを押して下さい。アイコンが魚になったら△ボタンで魚雷を発射します。ターゲティングするとホーミングします」
主「わ、わかった。やってみる。…って!敵が見えないんだけど!」
ド「ターゲティングできない場合は当たりを付けて発射できます」
主「闇雲に撃てということか!仕方ない、命には替えられないからな」
攻撃はあらかた命中して敵は一掃された。
ベ「素人にしてはやるじゃない」
主「おかげさまで。あなたには敵が見えていたのですね。私たちは何に襲われていたんでしょう」
ベ「あなた方の言うところの天使よ。じゃあね」
主「天使!?ってちょっと!……消えた?」
ド「辺りに生命反応はありません」
主「なんだったんだ?(天使が人間を襲うなんて…堕天使か何かだったのだろうか)」

ド「敵と想定された物も生命反応はありませんでした。まだ危険が存在している可能性もありますので、キシラベースに帰還することをお勧めします」
主「わかった。アクアヘブンに帰ろう」
ド「イエッサー、キャプテン」
主「そういえばさっき魚達になんて言ったんだ?」
ド「はい、『オラに勇気を分けてくれ』です。この言葉を言うと周りの生物が力を貸してくれるという言い伝えがあるらしいです。ミスター・グラバーから聞きました」
主「『助けてくれ』じゃだめなんだろうか(ビル…相変わらず謎の多い男だ)」

−完!−

すみません。ここまで読んで下さってありがとうございます。
ベヨネッタは演出がちょっとギャグに見えるところもありますが、基本シリアスです。
アクション好きならとても面白いと思いますし、苦手な人もEASYモードなら結構サクサク進めます。
家族の前でやるにはちょっと勇気の必要なゲームかもしれませんw
お勧めです。
posted by kaira at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアノーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日

プレイ3回目

NEWGAMEも3回目ですw
最初にやっていた時とはまた違う感想を持ちます。
先を知っているのでサクサク進みますが、やはりどうしてもストーンサークルのところでは詰まりますね。
シンガーとのコンタクトのことしか言わないので、あまり北の浅瀬まで行かないんです。

ウケたのは、神々との交信のあたりで遺跡を探そうとしている時、ジェシカが変なこと言うのです。
ジェシカ「ちゃんとあの子のこと可愛がってくれてる?」
主人公「ああ、彼には世話になっているよ」
ジェシカ「違うわよ、逆でしょ、逆!」

というようなこと言っていて、なんだかすごく良く聞く会話に聞こえました。
逆って!ナビゲーターなんですからドルフィン号に世話になっているのは当たり前だと思うのですが、何故ここで「逆」なのかわかりません。
ドルフィン号にお世話してあげるのがジェシカにとっての正解なのでしょうか?そちらの方が普通に逆な気がするのですが。
1号にはビルがいたのに、2号はせっかく作ったのに乗る人が今までいなくて寂しいという様に考えていたのでしょうか。
なんだかジェシカに親近感を感じました。

ここでは主人公は遺跡に夢中でジェシカの言うことを殆ど聞いていなくて、華麗にスルーしてしまうのですが、2回目以降でドルフィン号がデレることを知っていると、可愛がってあげて!というジェシカの気持ちがすごくわかります。
自分も1周目ではこのあたりの会話真面目に読んでいなくて、遺跡のことばかり考えておりましたw

拍手押して下さる方、ありがとうございます。
こんなマイナーゲームのサイトですが、読んで下さってありがとうございます。
posted by kaira at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアノーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月19日

ビル×ドルフィン1号

また茨な道を行きます。
唯一公式悲恋なドルフィン1号さんですが、やはりここは捏造サイトとして幸せにしてあげなくてはいけないと思うのです。
と言うわけで、ビル×ドルフィン1号です。
「ひとりにさせてすまない」「いいの」みたいなレイ×シノな感じで!
なんだかレイシノの影響でドルフィン1号さんがシノさんな感じになってしまいました。
いや、なんとなく地味なイメージなんですけどね。ツンデレではない気がして健気受け系で。あ、受けというか女性なんですけどね!
わーいノーマルカプだ!
普通の腐女子はビル×主人公とかその逆とかになるのでしょうか??
腐女子に普通も何もとかのツッコミは無しです。腐通とかいったりして。

ドルフィン1号
do1.jpg
ビル×ドルフィン1号
birux1.jpg

なんかこうカップルが二組というのは落ち着きます。
グループ交際ですね。清純な感じ!清純ではありませんけどね!
1号と2号は色違いで外観は一緒なのですが、擬人化では少し変えました。イメエージなのです。

記事にはあまり関係の無いメモ書きです。

「静かの海」ID:42115691
「しらべの海」ID:42115692
※離岸流(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%A2%E5%B2%B8%E6%B5%81
※オルゴールの曲はやはりエンディングでした。
posted by kaira at 01:59| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアノーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月16日

キャプテン×ドルフィン2号ネタ

続きを別にしないで数えて第5回目くらいでしたでしょうか。
今までのお話は全て時系列的に同軸上ではありませんが、順番としては続きになると思います。
今回、本番はありませんが、微エロ風味ですので、そういうのが苦手な方は絶対にご覧にならないで下さい。
ちゅーくらいしかしておりませんので、あきらかなホモ描写は無いつもりです。
でも真面目に恋愛ものなのでご注意下さい。

夢ネタの続き
posted by kaira at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアノーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月10日

魚占い2

魚占いの続きです。
今回は地の文無しで会話のみです。どれが誰の台詞なのか分かりますでしょうか…。

魚占い2

「ハーイ!どう?調子は」
「こんばんは。ミス・ポーター。どうしましたか?こんな夜中に」
「ちょっと様子を見に来たのよ。あのジャーナリストさんと何かあったの?」
「何かとは何でしょう」
「喧嘩でもしたのかと思って」
「喧嘩というものではないと思います」
「じゃあ何かしら。いつもと雰囲気が違ったのよね」
「私がキャプテンの質問への回答を拒否したので気分を害したのではないかと思われます」
「まあ!珍しいわね。回答が不可能なんじゃなくて拒否というのも。何を聞かれたのか聞いてもいい?」
「……私が誰を好きなのか質問されました」
「ブッ!直球ねぇ!そっかー、そんな事聞かれちゃったのね。もしかして魚占いの話題で?ごめんね、余計なこと言っちゃって」
「いいえ、魚占いは私が頼んだことですし、キャプテンが気分を害した原因ではないと思われます」
「ありがとう。でも彼は気分を害したのじゃなくて、答えにくい質問をしてしまったことを後悔しているだけだと思うわ。私が謝ったのはあなたを悩ませてしまった事よ。もっと素直に答えても大丈夫だと思うわ。彼もあなたのこと大好きだから」
「え」
「私の見たところ、あなたのことを相当意識してるわね。あなたに誰か好きな人がいると知って気が気じゃないのよ。自分より相応しい相手だったらあなたの幸せのために身を退いても良いとまで思っているに違いないわ。奪っちゃうくらい積極的になってもいいのにね」
「しかし私は人間ではありません」
「バカね!恋愛に種族も身分も年齢も血の繋がりも性別も障害になんてならないわ。恋の炎を燃え上がらせるスパイスにはなってもね」
「は、はい…」
「いい?疑似とはいえ人格を持って生まれてきたのよ。あなたには幸せになる権利があるの!ロボット三原則がなんだっていうのよ。心があるのに差別されるなんてあり得ないわ。あなたも遠慮なんてしてたら幸せ逃しちゃうわよ。権利があるからにはそれを行使するためには努力が義務よ」
「………」
「そうだわ!あなたに良い資料(各種恋愛小説)を貸して上げるわ。良く読んで頑張ってね!」
「ありがとうございます」
「まあ、調査はこの先まだまだあるし、二人にはどういう関係だろうと仲良くしていって欲しい訳よ」
「分かりました、努力します。ご協力感謝します。ところで何故あなたには相手が誰なのかわかったのでしょうか」
「こういう事はね、気付かないのは当事者だけって相場が決まってるのよ」
「そういうものですか」
「そういうものよ」

ドルフィン2号のデータベースが更新されました。
−完!−

ここまで読んで下さいましてありがとうございます。
この後、最初のお話(アクアへブン)に続きそうな感じです。
しかし最初のお話は既に仲良しなので、このルートは通ってなさそうな感じです。きっとフラグが違うんですね。
しかしその後告白しあってめでたしめでたしなのは同じです。
同じシーンを繰り返してもなんなので、次回はそのずっと後のお話になると思います。
時系列がバラバラなのでそのうち整理したいと思います。
posted by kaira at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアノーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

魚占い1

魚占いネタで最初のお話(今見たらアクアへブンというタイトルが付いてました。今思い出しました。そして自動変換で「アクアへ文」と…「へ文」……)より前のお話です。
片想いでモヤモヤしてる頃が一番テンション高くて辛いけど楽しい時期ですよね。
少し長いので前後編に分けました。しかし分けた意味はあまり無くなってしまいました…。
追記からどうぞ。

魚占い1
posted by kaira at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアノーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月04日

アクアノートの休日(1作目)

book1.jpgbook2.jpg
昨日、家で昔の書類を探していたら、1作目のガイドブックが出て参りました。
うわ〜、懐かしい〜と言いながら見てみますと、やはり綺麗ですね。
攻略本ではなく、イメージブックのような、見応えのあるムック本という感じです。
本物の海の写真や水族館の風景など、デザインがとても素敵です。
こんな感じで今回の「隠された記録」もムック化して欲しいですね。ドルフィンたんの写真ふんだんに!
まあ、今はサイトがあるのでそちらだけで満足という方も多いと思われるので、本という形で出すのも難しいかもしれませんが、サイトとはまた違ったまとまったデザインというのも雰囲気にはまれていいんですよね。
しかしサイトのドルフィンたんのプッシュっぷりはすごいです。まるでメインヒロインの様な扱いです。
表紙と潜水艦(ホリデイ号)の写真をUPしておきます。添付メール投稿が初挑戦なのでうまくできるかわかりません。できなければ後程修正します。

しかし昔のはポリゴンが少ないというか、カクカクした外観ですね。
魚も画像は荒いですが、音に反応してくるりと回る様は可愛らしかったです。
そういえば1作目の主人公は心の病だったんですよね。
過労で精神的にダメージを受けて休職中に、海中探索の任務を受けているという設定でした。
ですので無期限無目的なのです。
2作目も無目的だというお話ですが、やったことがないので、今から中古でも探そうかと思ってます。

海中探索ゲームで他にもWiiからフォーエバーブルーとか出ているようですが、あれはどんな感じなのでしょう。
興味はあるのですが、イルカ調教とか水族館とかやり込み要素が多すぎて自分にできるか躊躇しております。
宝探しは好きなので、そういうものなら良いのですが、多分今回の隠された記録ほどやり込みはできないなあと思います。
あまり探す対象が多すぎるとやる気無くすんですよね。シンガーでもヒーヒー言ってるのにw
潜水艇でなく人がそのまま潜るというのも怖いですね。サメとか来たらどうするのでしょう。
HPとかダメージあるのでしょうか。
アクアノート1作目は、魚とぶつかると友好度が下がるというか、音に反応してくれなくなるような減点要素があったそうです。
3作目でそんな要素があったら、ドルフィン号との友好度がガンガン下がりそうなほどぶつけまくってます。
とりあえず萌えキャラがいそうならやってみたいと思います。基準はそれかいという感じですが重要要素ですよ!

そしてイルカの調教というとドルフィンたんの調教!?とか思ってしまうあたりヤバイです。
今、モーレツにドルフィンたんに「ご主人様」って呼ばせたくなって参りました。
「わかりましたご主人様」とか言ってくれたら倒れるかも。

ところでそのドルフィンたんの声のイメージなのですが、ガンダム無双(Special)に出てきた武者ガンダムMark-IIの声(福原耕平さん)なイメージなのです。
この武者ガンダムMark-IIといいうのも個人的にかなりの萌えキャラで、武者ガンダムのことを「我が主殿(あるじどの)」とか言って従ってくる様はとても可愛いです。
ここから先はネタバレになってしまうのであまり書けませんが、超萌え展開です。
私的には武者×Mark-IIです。ふふふふふ。

話が反れまくって、1作目の話でしたのに、関係のない無双萌え話になってしまいました。申し訳ありません。
隠された記録のガイドブック発売して下さい!というお願いでした。
posted by kaira at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアノーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする