しかしメインの萌えは「デデデ大王×エスカルゴン(アニメ)」。
ちょ、今更10年も前の作品にハマるとか、なんだいつもの自分じゃん、という気がしました。
いつも昔の作品にハマって苦労するのです。
エスカルゴンというのは大きなかたつむりのキャラで、正式には「ドクター・エスカルゴン」というらしいです。
メカ開発のプロフェッショナルで、変なロボットを作っているらしいです。
科学者好きにはたまりません。いえ、科学者の雰囲気まるでありませんが。
DVDもビデオも手に入らないのでネットでこそこそ情報拾ってます。
全100話あるそうですが、到底見ることは出来ません。
ウィキやブログ記事で妄想するくらいしかないのです。
問題は88話のその名も「はだかのエスカルゴン」というサブタイトルの回です。
カタツムリなので当然殻があるのですが、デデデ大王が突然殻の中身に興味を持って、エスカルゴンの殻を割ろうとするのです。
別にそれ自体は気持ちはわからなくもないという感じなのですが、言動がおかしいのです。
「知識欲」であって「知的好奇心」ではないのですね。欲望なのです。スバラシイ!
部屋に立てこもるエスカルゴンに扉の外からハンマーで扉を叩きながら「入るゾイ!入れるゾイ!」と気のせいかおかしい。
挿れるってことですか?陛下。
エスカルゴンも「ヴィーナスの誕生(ボッティチェリ)」パロになったり「サディスト!」とか叫んでたりします。
「カラカ=ゾーイ」で検索するといろいろわかります。
カタツムリは雌雄同体なので子供作っちゃいなよ!
あ、メタナイト×カービィも可愛くて好きです。
メタナイトはナルシストらしいですし。
逆もショタ×おじさまっぽくていいですね!
カービィに鬼畜眼鏡吸わせたい!!
メタナイト「…!あれは鬼畜攻めに変身してしまうという伝説の『キチメガカービィ!』」
そういえばカービィはアニメで「ホモ」発言したことがあります。
あまり言葉しゃべれないのに「ホモ」という単語はしゃべれるのですね。
しかも話の流れ的に意味わかって言っていそうで怖いです。
何話か忘れましたが「川崎×名古屋(逆?)」の回でした。まさに公式が病気。
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